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昼夜逆転への対策 注意すること3選

冬休みも明け、学校生活で疲れがたまり、不規則な生活をしてしまうことがあると思います。生活リズムが乱れると体調を崩したり、集中力が落ちたりする原因となります。そこで、今回は簡単にできる生活リズムを整え、昼夜逆転を治す方法を教えます!

寝る前のおすすめの過ごし方 3種類

①入浴

37度から39度程度のぬるめの温度のお風呂に入ると、身体の緊張がやわらいでリラックス効果が得られる!

②音楽を聴く

リラクゼーション音楽やヒーリング音楽などと呼ばれる音楽がオススメです!その音楽はリズムが一定で、音の高低が少なく流れるような曲調をしており、聴いていると心が落ち着き、ゆったりとした気分で過ごせます!

③読書

本を読んでいると、読書に集中でき、日常の悩みやストレスから離れられ心拍数の低下と筋肉の緊張が緩和し、リラックス効果があります!

 

お昼に予定を入れてメリハリをつける

運動不足であると夜に眠気がおきにくく、自然と夜更かしをしてしまいます。なので、昼間に布団の中でゴロゴロせずに、外出する、用事を入れる、適度な運動をするなどメリハリをつけましょう!もし、用事がみつからない場合は軽い運動として、30分程度のウォーキング、室内でできる体操や筋トレなどもおすすめです!

 

食生活

生活リズムを整えるために、食事を摂るタイミングや摂り方についてお話しします!

〈食事の摂り方〉

ゆっくりよく噛んで食べましょう!

〈食事を摂るタイミング〉

・朝食:起きてから1時間以内に摂ることで体内時計をリセットできる

・昼食:朝食の5~6時間後が目安です!12時~14時は胃が活発に働くので、肉類や魚介類がおすすめです!

・夕食:就寝3時間前までに済ませ、睡眠時に内臓を休ませましょう!

 

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます!生活が不規則になってしまった時には今回説明したことを試して見てください!体調を崩さないために、睡眠や食事、生活習慣はとても大切です!小さな心がけをして健康に気持ちよく生活しましょう!

writerこの記事を書いた人

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学生広報スタッフM!P事務局
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